旅から帰ってきました。5時間にも及ぶ短い旅でした。
旅っていうか、迷ってる時間が長すぎてなんにも得るものがありませんでした。
後日また旅に出ようと思います。
ところで初夢(?)とは言いませんが今年初めての夢を見ました。
全くもって自分の欲望のままの夢だったので一日中ニヤニヤでした
なお、「続き」の先には刺激的、暴力的、○的で未成年および下ネタを受け付けない人間には好ましくない表現が含まれております。くれぐれもクリックしないようによろしくお願いいたします。
その夢はいきなり始まったんだ。こんなふうに、
設定とか細かいことは一切なしで喧嘩大会開催、何故か俺も参戦していた。と、いうかもう戦っていた。今までリアルで見たことあるやつらとタイマン張ってボッコボッコ倒していく俺。体重が自分の倍近くある巨漢すら子ども扱いで余裕で勝利。(あんまり何の技で倒したか覚えてない)
いよいよ決勝戦。相手は大学入ってから知り合った男。何気に強いっていう設定(?)今までずっと素手で戦ってたのに短剣みたいのを二刀流でにらみ合う二人、先に動いたのは俺だ。一振りで勝負を決めるつもりだったのだが、あっさり短剣を落とされる。武器達人相手に丸腰の俺が勝てるわけも無く、あきらめたそのとき、相手は素手で決着をつけようといい始めた。意味が分からん。
あっさり勝利したwwwwww
問題はここからです。
見事優勝した俺だったがまたしても喧嘩トーナメントに巻き込まれる。何故か相手はピッチピチのツインテールのCカップぐらいのチアガールっぽいのだった。あとは分かるよね?w
造作も無く脱がせて試合そっちのけで絡むしかないでしょう!まずは全身を舐める。アソコと乳首は避けて、耳の裏とか首とか内腿とかをヨダレでグッチョグチョになるまで嘗め回して焦らしに焦らした。彼女からは汗と甘い香りが混ざったような匂いがする。フェロモンも出ていて焦らしている側なのに我慢できなくなってきた。俺はついに彼女の外から丸見えなほど大きく、硬く、立派に勃起していているクリ○リスに手を伸ばした。それを親指と人差し指の腹で強めに挟んで擦ると彼女は気持ちよさを表現するかのように激しく背中を反らせて早くイカせてと言わんばかりに腰を振った。しかしSモードの俺がそこでイカせるわけも無く、すぐに手を離して愛撫先を乳首に変える。彼女はもう半分白目になりながらだらしなくヨダレを垂れ流している。そんな光景を前に男として、いや一匹の雄として我慢ができるだろうか、いいや無理であろう。
先端から漏れ出た透明な液体で濡れていやらしく光っているアレをピンク色のまだ使い込まれていないヴァ○ナに正常位で彼女のむっちりしていながらもしまりがある太腿を押さえながら挿入する。中はまるで何匹もの濡れたミミズがペ○スに絡み付いて捕食しようとしているかのように蠢いている。こっちが微動だにしなくてもミミズが餌をおねだりしてきてイッてしまいそうだが、本能はには逆らえず腰を振ってしまった。そして1分もたたないうちに膣の奥に大量に種をぶちまけたのだ。
それでもなお性力と好奇心が収まらない野獣は指に愛液をたっぷりとつけてア○ルをマッサージし始めた。中出しされて放心状態の雌は少々抵抗したが自分を犯している欲望の塊から逃走するにはあまりにも無力であった。硬く閉じていたはずのところに指が楽に吸い込まれるほどにほぐれたらさっきまでもう1つの穴に入っていたアレの先をケツの穴に押し当てた。マ○コのようにすんなり入ってはくれなそうだが、どうせ今襲っている雌豚は恋人どころか知り合いですらないただの玩具でしかない。痛がるとか裂けるとかこの後廃人になるとか相手のことなど部屋においてあるコーラの空き缶ほどどうでもいいことだ。気合で亀○に力を込めて一気に奥まで差し込んだ。中はさっきとは比べ物にならない締め付けだ。力を抜けばいつものようにう○この如く排泄されてしまいそうだ。本当に追い出されないように注意しながらゆっくりピストンを始めて・・・・・・・ここで「哀戦士」が流れておはようございます
- 2009/01/05(月) 23:58:21|
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